2009.11.24 Tuesday
ロバート・パティンソン、ようやく怒涛の映画プロモートも終了してホッと・・・・・
【Robert Pattinson Out For Dinner in NYC:Nov22】
![]() ![]() 映画トワイライト・サーガ"ニュームーン"の一連の仕事を終え、ロバート・パティンソンらはどうしているの?・・・あまり追跡するのは・・・かわいそう・・・とは思うものの、こうしてパパラッチにキャッチされたフォトを見つけてしまうと、やっぱり・・・紹介しちゃいます。 ロバートはまだNYCに滞在中で、22日夜にはクリスティンとマンハッタンの日本料理店Meguでディナーを楽しんでいたようです。クリスティンのリクエストね♪ いつものごとくですが、クリスティンはカメラを拒絶、何かの話し合いがもたれたのかロバートはあっさりカメラに収まっていました。 パパラッチの写真を掲載するときに、いつも思うのは、悲しいことながら、遠くはなれた地にいる私たちが唯一彼らを知ることができるのがパパラッチの写真。もちろん悪質なものはバッドですが、何気ない彼らの姿を見られる唯一のもの・・。私がメッセージをロバートに渡した中に(直接ではありません)、それを書いたことがありました。Always・・・ I'm sorry for Robert.
[celebrity-gossip] test@clara-press もうひとつ、ロバートの話を紹介しましょう。 【Robert Pattinson pines for home】Nov22 ![]() 映画トワイライト・サーガ"ニュームーン"のヨーロッパ弾丸ツアーのイギリスでのロバートは、忙しい間を縫って実は実家に立ち寄っていたんだそうです。16時間ほど・・・とういことは多分睡眠時間を含めてということになるのかもしれませんね。何と11ヶ月ぶりなんだそうです。そしてかつての友人にも再会できたと・・・。彼のロンドンの青春時代ことが、幾度となくインタビューなどに登場していますが、彼はこの名声を得る前のそんなときのことをこう答えていました。 「自分には一生で一番の時間だったと思うよ」
彼が俳優として駆け出しの頃、小さいアパートに住んでいたわけですが、いつも5・6人の友人との時を過ごしたのだそうです。そんなたわいもないことのように思えることですが、彼にとっては親から離れ、自由に気のあう仲間5・6人と楽しく過ごしたことは、夢にまでみた生活だったのだと語ります。ロバートは俳優を目指す前の少年時代、こつこつと新聞配達をする少年だったそうなんですが、少ないお金をこつこつ稼いだ時期から比べれば夢のような生活だったに違いありません。 さてロバートは更にドイツのGala雑誌にこう付加えました。 「僕は、世界中を旅して、その都市とその都市に住む人たちから何かを学ぶことは好きなんだ」。ただ、年中無休状態のめまぐるしさという忙しさもあってこのごろでは・・・「僕はもうこういう生活が好きじゃなくなったよ。」少々、疲れ気味なときに受けたインタビューのようでした。 彼とクリスティンがやっと仕事抜きで時間が持てるこのときは、何より大事な時なのかもしれません。・・・私たちは?・・・ひたすら切なさのるつぼ〜(笑)。しっかりついてきてね〜♪ [monstersandcritics] test@clara-press JUGEMテーマ:外国映画の男優:トワイライト ステファニー・メイヤー |


