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映画「Cosmopolis」プレスキッド(国際版)ロバート・パティンソンのロングインタビュー翻訳
―New Interviews with Robert Pattinson : 'Cosmopolis' Press Kit: Part1ー

映画「Cosmopolis」プレスキットのロバート・パティンソンのインタビュー他

ロバート・パティンソン映画「Cosmopolis」のインターナショナル版(英語)プレスキッドに掲載されたインタビューがファンの間でオープンになったので紹介しますね。少し長いですが、ぜひチェックしてみてください。

"Cosmopolis" Press Kid :
Interview with Robert Pattinson




Q:改作するのが不可能に思える小説にとって、ドン・デ・リーロの小説にはなじみがありましたか?
Rob:
いや。でも彼の作品をいくつか読んだことがあったよ。デヴィッド・クローネンバーグが送ってくれた脚本を初めて読んで、それから小説を読んだ。恐ろしく忠実に再現されていたよ。改作するのが不可能に思える小説にとって、不可能に思えるやり方を使ってでも実現をするのが原作に対する忠誠心だと思った。でも原作を読む前、脚本で最も印象深く残ったのは目まぐるしく変わるリズムと和らぐことのない緊張感だった。

Q:この作品があなたにとって最も魅力的なのはどの点ですか?
Rob:
それはクローネンバーグだよ!僕は数作でしか演技はしたことないし、僕が彼と作品を作ることを期待しているなんて誰も思っていなかったし。僕はがっかりなんてしなかったよ。彼がとても創造的だということ、それが現実となるだろうことを分かっていたからね。そして僕が一番魅力的だと思ったのは長編詩のような脚本だね。ミステリアスな詩でもある。たいてい脚本を読むと、すぐに何についてなのか、どこで話が進んでいるのか、どのように終わるのかがすぐにわかるんだ。たとえ予想だにしなかったり、洗練された展開や旋回が話の筋に含まれていたとしてもね。でも今回は全く違った。読み進めるにつれて、僕はどこへ話が向かっていたのかが分からなくなってくる。そしてその役に入りこみたいとますます思った。この作品は何があってもどの映画のジャンルにも合わない。作品自体が新しいジャンルだよ。

Q:初めて脚本を読んだ際、役に自分を見ましたか?どんな見た目なのか予想できましたか?
Rob:
まったくだね。最初デヴィッドに話した時、こう言ったんだ。何も心に情景が浮かんでこなかったよってね。そして彼はそれは良いことだと思ったらしい。僕はその時点でそう思っていたにもかかわらず、デヴィッドは後先を考えなかった。撮影は斬新的で、内在するやり方で展開していった。テキストから始まって、映画を形作っていくために視覚の面の選択を沢山していった。撮影の最初の週の間でさえ、僕らはこの作品を撮り終えたときにどんな感じになるかまだ疑問に思っていたよ。魅力的な作品だったし、作品が作品自体を作り出しているように感じた。

Q:今撮影を終えてみて、完成品は脚本とまったく違うものになりましたか?それとも書かれた通りに忠実に再現しようとこだわりましたか?
Rob:
難しい質問だね。映画は違うレベルの反応を引き起こすからね。二回そういう経験があったよ。最初は滑稽なところにびっくりした。撮影中そういうことがあるのは分かっていたけれど、思いがけないところで面白いことが起こったんだ。二回目は問題となっていた厳粛さが優先されたこと。二回ともオーディエンスがいたんだけど、そのリアクションは作品が持つダークな部分を超えて、笑いから緊張まで多岐にわたった。その複雑さにもかかわらず、幅広い感情に訴えかけることができて驚いたよ。

Q:あなたの意見ではエリック・パッカーとはどのような人物ですか?
Rob:
僕にとってエリックは別世界に属していて、まるで他の惑星にでも生まれたかのように暮らしていて、生きるべき世界を見出そうとしているような人だと思う。実際、彼はその世界のことを理解していないんだ。それでもその世界で富を築くための十分な理解は持ち合わせている。もちろん、抽象的なやり方だけどね。取引をしたり、お金を崩したり、投資したりすることはまとまりのない動きなのに、彼はとても上手くやり遂げている。本物の専門家や黒幕としてではなくて、むしろもっとミステリアスな本能のようなものに任せているんだよ。魔法のような公式とよく似ているアルゴリズムの助けを借りながらね。本と同様、映画を見たら意味が分かると思うよ。財務データに対する彼の動きは将来の彼を投影する傾向にあるんだ。だから彼は現実の世界で生きる術を知らない。恐らくどうにかして彼は現実世界の仕組みを把握しているんだけど、妙で、曖昧なやり方でしか分かっていないだろうね。





Q:エリックを表現するにあたって、デイビッド・クロネンバーグ監督とすり合わせはしましたか?
Rob:
ほんの少しは、でも彼は僕に説明のつきがたく説明ができないような何かを見つけることを望まれていたんだ。僕自身が考えながら演技していないモノを特に好まれたよ、僕がエリックの言動に関して、何か因果関係を作り出しているとか、論理的に説明がつくような演技をしていると、彼が感じた時にはすぐにストップがかかったよ。今までには見たことのないタイプの監督のスタイル、頭で考えるよりは直感で成り立っている感じ。

Q:この役を演じるにあたってどんな準備をしましたか?
Rob:
デイビッドはリハーサルが好きではないんだ、だから撮影の前にそのシーンについての打ち合わせは余りしなかった。それにプロダクション期間中も、他の俳優陣にはセットでしか会わなかった。だから、彼らに対する先入観はなかったよ、文字通り。彼らはエリック・パッカーのリムジンに登場する人物でしかなかった。だからとてもやり易かったよ。撮影の初期から僕は役と映画の設定、そしてあの車中に、どっぷり浸っていた。僕はいつも車内にいるんだ、それが僕のすみか、僕の居場所に他の登場人物が訪ねてくるんだ、かっちりした重役席のようなシートにどっかり座って、みんなが僕を訊ねてくるのを待つ。こんな世界に浸っていられたのは、演じるうえでとてもやり易かった。他のみんなは、僕の世界にやってきて僕のやり方に沿っていくんだ。

Q:エリックの外見や服装について、あらかじめ話し合いは行われましたか?
Rob:
それはあったよ、でも彼はあまり目立たないイメージなんだ、いわゆる金持ちのビジネスマンや証券マンとは違ったイメージに仕上げたかったんだ。冒頭に出てくるサングラスに関してが一番の話題だったな、最も特徴のないサングラスを探したよ、エリックのイメージを固めないような、そんなサングラスをね。

Q:脚本通りの流れに極力沿って撮影する方法は、どうでしたか?
Rob:
とても良かったよ、作品がだんだんと形になっていくからね。最初は誰もどんなトーンの作品になっているか分からないんだ、まぁきっとデイビッド(クロネンバーグ監督)にはイメージがあっただろうけれど、でも彼もそれを表には出さない。クルーにとっては、脚本通りに撮影が進むと、登場人物の実態が徐々にできてゆき、それが少しずつ作品の姿になっていく。主人公の人生がめちゃくちゃになっていく過程で、演技に少し余裕が生まれたよ。

Q:作品に登場するすべての俳優陣と登場人物が出会うのは、この役の特殊なところかと思いますが、いかがでしたか?
Rob:
僕がこの映画に契約したときは、まだポール・ジアマッティしか出演が決まっていなかったんだ。でも、それはとても良い事だった。その後、誰になるんだろうと少しおっかなびっくり待っていると、ジュリエット・ビノシュ、サマンサ・モートン、マチュー・アマルリックと徐々に配役が決まっていった。それぞれの俳優が違ったトーンを作品に提供している。彼らにとっても、デイビッドから彼らの今までのカラーを打ち破るような演技を要求されるのは、難しいことだったようだ。彼らにとってもこの短い期間で普段の色を出さないことを期待されるのはとてもやりがいのあることだった様子。僕にとっては、エリックの世界観にどっぷり浸っているだけで良かったけど、共演者たちはその場の雰囲気にそこで入れ替わらなければならなかった。中には思いがけない素晴らしい即興ができる人もいた。ジュリエット・ビノシュはその一人、彼女は信じられないほど多彩な表現を瞬時にやってみせる。





Q:国際色豊かな映画だと、様々な演技の方法があったかと思いますが、それとも全てクロネンバーグ監督の型にはまったものになりましたか?
Rob:
いや、みな違った感覚認識だったし、それをディビットは望んでいた。 逆説的だが、この多様性はMathieu Amalric以外すべての出演者が遠まわしにアメリカ人だと強調している。そして、この多様性はニューヨークとマッチしているよね、だって多くの人の出身国はバラバラだし、彼らの母語は英語ではない。もちろん、この映画はニューヨークも含めてリアリズムは追及していないし、ある特定の街について語っている訳じゃない。しかし、バックグラウンドが違う俳優隊が出演することはニューヨークを反映しているね、映画の抽象的概念も含めて。

Q:あなたに関して言えば、なにか参考にしたものはありますか?例えば、ほかの俳優からインスピレーションをもらうとか?
Rob:
いや、全く逆で、なるべく参考になるものを見ないようにしていた。特に観ている人たちに映画”Wall Street”や金融業者、リッチな銀行家など思い出させることはしなくなかった。普段の態度や演技による影響よりも気分をオープンにするよう努めたよ。

Q:クロネンバーグ監督と仕事をしている時、彼がある特定のことを要求もしくはこだわっていた事はありましたか?
Rob:
彼には書かれている通りにセリフを言うよう言われたよ。それ以外のバリエーションを許容しなかった。脚本は多くの韻をふんでいたから、演説法が許す限りその通りにする必要があった。彼はとても楽観的だったからあまりテイクは重ねなかったんだ、僕にはちょっと不安だったけどね。

Q:書かれている通り綿密にセリフを言うこの方法は好きでしたか?
Rob:
僕が慣れていない何かを生み出したね、それがこの映画に出演した一番の動機だったけど。このやり方で演じたことはないんだ、普段脚本通りにセリフは言わないし、それはただの基礎であり、俳優たちが自分自身のものとして作り変えるんだ。僕の今までの出演作はとてもフレキシブルだった。今回はまるで演劇をしているようだったよ、だって、シェイクスピアを演じるときセリフは変えられないからね。

Q:ところで、リムジンはまるで舞台(ステージ)のようでしたね。
Rob:
その通り。そういうセッティングだと、一つのシーンもしくはその他のシーンを撮ることが可能だ。ということは、そういうことを考慮して準備しておかなきゃいけない。セリフを覚えるのにとても長い時間を費やしたし、ずいぶん昔になるけど舞台俳優を始めてから初めてなんじゃないかな。緊張感が生まれるし、いつも気を張っていなきゃいけない、良い意味でね…たとえ、撮影中は隠遁生活のようになってしまっても。だって、細部まで理解しておかなくてはいけないし、何百ページにも及ぶセリフを覚えて集中し続ける必要があった。しかし、事実とても気持ちがよかったよ。普段のバラバラなセットより良かったと思う。

Q:撮影中もっとも困難だったことは?
Rob:
想定外の行動をする役を演じるのは混乱したね。実際彼はそういう(想定内の)人物で、すごい進展を見せるが、それは普段なら見ることがないようなキャラクターの変化なんだ。しかし、ディビットはきちんとその状況をコントロールしていた。細部までこだわり自分のしたいことを明確にし、作品をこれほど統制していた監督と仕事をしたのは初めてだ。最初は落ち着かなかったけど、徐々に自信がついたしリラックスできた。



現在プレスキッドがダウンロード可能な状態です。
You can download it directly here ≫International Press Kit (in English)

そしてPDFでもダウンロード可能です。
You can download it directly here ≫PDF (in English )
トランスクリプト(翻訳用英語テキスト)は次のページに掲載しておきますね。

(English text is published on the next page)
Read the rest of this entry » 
 


ROB'S INTERVIEW

Were you familiar with Don DeLillo’s novel?
No. But I had read some of his other novels. I first read the screenplay David Cronenberg sent me, and then the novel. One is incredibly true to the other, it is faithful in a way that seems impossible, for a novel that see med impossible to adapt. But even before reading the book, what impressed me the most about the script was the quick-paced rhythm and the unrelenting tension.
-
What was it about this film that appealed to you the most?
Cronenberg, obviously! I have played in only a few films, and none of them came close to what I expected working with him would be like. I wasn’t disappointed… I knew he would be very creative, and that it would be a real experience. And I was appealed by the writing of the script, like a kind of long poem. And a mysterious poem too. Usually when you read a script, you quickly know what it is about, where it is going, how it will end, even if there might be unexpected or sophisticated twists and turns in the plot. But this time it
was completely different, the further I read, the less I could figure out where it was leading, and the more I wanted to be a part of it. It doesn’t fit any film genre whatsoever, it is in a league of its own.
-
When you first read the script, did you see yourself in the role, could you imagine what it would look like visually?
Not at all. The first time I spoke to David, it is exactly what I told him, that I didn’t visualize anything, and he thought it was a good thing. Besides, I think that at this point, he wasn’t thinking much ahead, it all evolved in a progressive, organic way, starting from the text, towards the many visual choices that shape the film. It is a living process. Even during the first week of shooting, we were all still wondering what the film would look like once finished. It was fascinating, I felt like the film was fashioning itself.
-
Now that it’s done, is the film much different from the script, or on the contrary did you stick to what was written?
It is hard to say, because the film acts on different levels. I’ve seen it twice, the first time I was amazed by its farcical side, which I knew was there during the shooting, but which was unexpectedly apparent. The second time, the gravity of what was at stake prevailed. Both times, there was an audience attending, but the reactions were wide-ranging, from laughter to tension over the dark side Cosmopolis also has. Despite its complexity, I was amazed by the way it reaches a wide range of emotions.
-
In your opinion, who is Eric Packer? How would you describe him?
To me, Eric is someone who feels like he belongs to another reality, who lives as if he was born on an other planet, and who tries to discover in which reality he should be living. In fact, he doesn’t understand the world as it is.
-
Yet he has enough understanding of the world to make a fortune in it.
Sure, but in a very abstract way. Banking, broking or speculating are disconnected activities, he has done well in them, not as a genuine specialist or a mastermind, but rather thanks to a kind of instinct, something much more mysterious, with the help of algorithms not unlike magical formulas. You can see in the film, as well as in the book, that his approach of financial data tends to project him in the future, so much so that he doesn’t know how to live in the present anymore. He probably grasps the workings of the real world somehow, but only in peculiar and obscure ways.
-
Did you talk about it with David Cronenberg?
A bit, yes, but he liked me to search for something unexplained and unexplainable. He particularly liked it when I played without really knowing what I was doing, and as soon as he felt that I was making up chains of cause and effect, or coming out with a logical explanation for Eric’s behaviour, he would interrupt the take. It was a very odd kind of directing, entirely based on feelings rather than ideas.
-
How did you prepare for the part?
David doesn’t like rehearsals. We didn’t talk much about the film before the shooting. And I only met the other actors on set, during production. I discovered them as they appeared, literally, on Eric Packer’s limousine. And it was quite pleasant. From the beginning of the shooting, I sort of lived inside the film, and inside the car: I was always there, it was my home, and I welcomed the other actors in my space, sitting tight on this kind of captain’s chair, with everybody visiting me. Being used like that to this environment felt particularly comfortable. Everyone else had to adapt to what was basically my world.
-
Did you have an input about your character’s looks or wardrobe?
I did, but the thing is he had to have a neutral look, we tried to avoid the most obvious or stereotyped features of rich businessmen or traders. The only discussion was about the choice of the sunglasses at the beginning, I searched for the most indefinable pair, one that wouldn’t say anything about the character.
-
What difference does it makes to shoot scenes as much as possible in script order?
It is really important, it has a cumulative effect that shapes the film. At first, nobody really knows what the tone of the whole film will be – well, maybe David (Cronenberg) does, but he won’t let it show. For the crew, it is this cumulative effect, as the character reveals more about himself, which slowly builds the identity of the film. It also allows the character to loosen up while his life is falling apart.
-
One of the particularities of the part is that, one by one, you get to meet many different actors. How does it feel?
When I agreed to make the film, the only actor already on board was Paul Giamatti, which I found was great. Then, it was both magical and slightly scary to see Juliette Binoche, Samantha Morton, Mathieu Amalric… show up like that. Each of them brought a different tone. It wasn’t easy for them either, all the more so as David expects the actors to transform their acting, to let go of their habits. It was challenging for them, in such a short time. As for me, I was sort of settled in this world, in tune with its rhythm, but the others had to get used to it right away. Actually, some made up very creative things while we were shooting. Notably Juliette Binoche, who came out with an unbelievable number of acting options.
-
Would you say that there were various styles of acting, especially due to the different nationalities involved, or that everybody ended up fitting Cronenberg’s mould?
Oh no, there were different sensibilities, and I think that David was eager for that. Paradoxically, this diversity is emphasized by all the characters being supposedly American, except for Mathieu Amalric. Such diversity is congruent with New York, where almost everybody seems to come from a different place, and where the mother tongue of so many people isn’t English. Of course, the film doesn’t aim for realism, including about the city of New York, it never insists on a precise location. But having actors with different backgrounds mirrors New York, just as it contributes to the strangeness and abstraction of the film.
-
As far as you are concerned, did you have any references in mind, maybe other actors to draw inspiration from?
Quite the opposite, actually, I tried to steer clear of any possible reference. I especially didn’t want to remind the audience of other films about Wall Street, financers, rich bankers, etc. It was more about finding the right a state of mind than relying on usual attitudes or acting effects.
-
Do you remember Cronenberg having any particular demands, focusing on certain points when working together?
He insisted that we had to say the dialogues exactly as they were written, to the letter. He wouldn’t tolerate any variation. The screenplay depends to a large extent on rhythm, we had to comply with that as far elocution was concerned. He was positive about that, so he made very little takes, which I found quite scary. On Paul Giamatti’s first day on set, Paul delivered in one breath his character’s long monologue, certainly the longest line in the whole film, and David shot it in a single take. It was done, we moved on. I was enthralled with Paul’s performance, with David’s promptness, and with the way he looked so sure the take
was good.
-
Did you like working this way, scrupulously delivering dialogues as they were written?
It created something I wasn’t familiar with, which is precisely what motivated me the most about making this film. I had never been asked anything like that, usually scripts aren’t followed scrupulously, they are just a foundation and actors are supposed to make them their own. In my previous films, dialogues were flexible. This time, it was like acting in a play: when you play Shakespeare, you cannot rephrase the lines.
-
Incidentally, the limousine is a bit like a stage somehow.
Absolutely. And in such a setting, it is possible to shoot one scene or another, which means you have to be ready to play several of them. I spent a lot of time learning all the lines, for the first time since I started out as a stage actor, quite a long time ago now. It creates a tension, you have to remain on the alert, which is for the best… Even though it forced me to live the life of a recluse during the shooting: I had to know the part, remember dozens of pages and stay focus. But actually it is quite a pleasant feeling. It’s better than on most sets, where everything is fractioned.
-
What was the most difficult thing for you about the shooting?
It was disturbing to play a character who doesn’t go through an obvious evolution or follow a predictable path. Actually he does, it is even a hell of an evolution, although not in the way we usually get to see characters change. But David completely controlled this dimension. I have never worked with a director so much in control of his film, who considers himself fully in charge of each and every aspect of it, knowing exactly what he wants, every step of the way. At first I found it unsettling, but gradually I felt more and more confident and relaxed.



| source [cosmopolisthefilm.com] [PDF:ascot-elite.ch][Press Kid:sendspace.com] via [RPLife1/2] and More Thanks | Translation mina and nayu and Chi (C) Robert Pattinson Press-Japan |
|JUGEMテーマ:映画外国映画の男優Robert Pattinson |
| コズモポリス Cosmopolis 【日本4/13一斉公開予定】 | Date of Japan @2012.05.10 Thursday..Time- 00:21 | comments(2) | trackbacks(0) | - |



  
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翻訳チームの皆さま、Clara様、毎度ありがとうございます&おつかれさまです。

最近暗いニュースが多い我が日本。
Rob情報に癒されています。
そして毎度読み逃げすみません。

以前からずーーっと言いたかったのですが、こちらのサイトのRobの画像のチョイスが絶妙だなと感じていました。
どう説明すればいいのでしょうか。
Robの絶妙な素敵な角度・表情を切り取るのが巧みだというか、なんといいましょうか。
なんせRob愛を感じます。うっとりです。

Claraさんは実際のRobをご覧になっているので良さをご存じなのでしょうね。
前に書かれていたように海外のメディアなどは大男が撮るもんだからなかなか変形して見えてしまうショットが多い...でしたよね?
だからものすごく厳選されるのに苦心されているのだろうなと想像しています。
| Beth A Masen | 2012/05/10 1:13 AM |

いつもチェックしてくださって、ありがとうございます。なかなかレスにも参加できずごめんなさい。翻訳チームのみんなの日々の努力に支えられ、日々マイペースで紹介させていただいています。生のロブ、そうですね、なんといっても生のロブは本当に私にとっては超ド・ストライク、存在そのものが類まれな逸材です。そのキュートな姿を一人でも多くのファンの方にも見ていただきたい!ぜひ来日の暁にはかぶりつきでご覧くださいね♪
| clara | 2012/05/10 2:01 AM |










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