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エンターテインメント・ウィークリー11月25日号ロバート・パティンソンら表紙とインタビュー
―New Entertainment Weekly Magazine Nov 25.2011#1182

Magazine:Entertainment Weekly Nov,25.2011

11月16日に発売された雑誌「Entertainment Weekly」11月25日号を紹介します。カバーがトワイライトキャストのロバート・パティンソン、クリステン・スチュワート、テイラー・ロトナーの三人が飾っています。



そしてこの号に掲載されいてるインタビュー記事を紹介しますね。Click on all to make bigger, Enjoy!





Entertainment Weekly Nov,25.2011

『すごく、』クリステン・スチュワートはこう言った。『感覚に訴えかけるような何かがあったわ。』一時間前、トワイライトのスターとして知られているスチュワートとテイラー・ロートナー、それにロバート・パティンソンがハリウッドにあるグローマンズのチャイニーズ・シアターで手形と足形を収め、普及の名声を与えられた。まだ目がくらむようで、手のひらはセメントでかすかに灰色である。21歳の女優はちょっとの間、詩人のようにロマンティックになってどんな感じかを共演者に語っていた。型を後世に残すと、彼女は衝動的にロートナーとパティンソンの手をとった。『このコンクリートはとってもザラザラしているのよ。見ることさえしなかったけど、たった今手形を残した。何か考えさせられる気がするわ。』と彼女は言った。彼女が話しかけていた二人の男は急に笑い出した。スチュワートは冗談で怒ってひとにらみする。『何よ?私を笑うならさっさとどっかに行きなさいよ!』
 
25歳のパティンソンはにっこり笑って、セレモニーの間の彼女の姿勢をからかう。『僕はどんなに君が巧く立ちふるまえるか早くから気づいていたよ。』と彼は言う。『みんな"クリステン・スチュワートはとっても不器用だ"ってなっているけど。このごろはミス・スリック(お上品)みたいだね。』
 
成長したのはクリステンだけではない。ブレイキング・ドーンのパート1(11月18日公開。PG13にあたる)はステファニー・メイヤのベストセラーのシリーズに基づく、最後から二番目の章である。そしてそれは驚くべきことを深く探求しているのだという。ビル・コンドンが指揮をとった映画の中で、ファンたちは純潔のヒーロー、ベラとエドワードの結婚、セックスシーンまで見ることが出来る。半ヴァンパイアの胎児を妊娠することで、ベラの生死にかかわる問題となり、血だらけの誕生シーンも含まれている。今やどちらの映画(パート2は2012年11月公開)も撮影は終わっており、役者たちは本格的にトワイライトの次のキャリアを積み始めている。19歳のロートナーはこの初秋に『Abduction』で主役を務める。パティンソンは最近『コズモポリス』の撮影を終えた。スチュワートは来夏の『Snow White and the Huntsman』の撮影の合間に短い休暇をとっている。共演者にシャーリーズ・セロンとクリス・ヘムズワースをむかえている。
 
ビル・コンドンが監督としてこのフランチャイズにもたらした影響とは?―

Kristen:
映画を通して彼の心を感じることが出来ると思うわ。皮肉によって影響されるのと、たくさんのセンチメンタルなことを取り除くのはとても簡単だと思う。以前の方針がカットされた感じ。トワイライトのセットで『良いけど、少しセンチメンタルすぎだわ』ってなった経験があるもの。ビルはそうはしない。彼は何でもできちゃう。すごいラブストーリーを作ってくれたわ。その方向に行きつくまでに少しさまよったけど、今ではしっくりきているわ。
 
完成した映画を見たことでしょう。調整されていて何かがっかりしたことは?―

Taylor:
きっとそれは誕生シーンだね。
Robert:うん。それとセックスシーン。
Kristen:どっちもよ。もっと良いシーンがあったのに。
Robert:より長いバージョンも見たんだ。
Kristen:そっちの方が良かったわよね。
 
PG-13が問題になっていたと思いますが―

Robert:
カメラのアングルみたいに、ただものごとを制限するだけさ。ベラが苦しんでいる誕生シーンでは引っかかるような部分があった。
Kristen:本当にがっかりしたのよ。ビルと話もした。私が控えめに演じたときは、もっと同情の念を抱くような感じだったの。その方が話を伝えやすくなるってね。でも本でベラは『NOOOO』って叫んでいるの。狂って、エクソシストのように演じたわ。最も野生化したお母さんになっていくという奇妙に混合したものをやっていたの。自分が頭のいかれた人みたいだった。
Robert:僕たちが誕生シーンをやる前に、みんな自分自身にむかってたわごとを言っているんだ。それぐらい大きなことだからって。でも僕ら三人は素晴らしい日だと感じていたよ。5,6分テイクを撮って、みんなをたたきのめした気分になる…
Taylor:それでも誕生シーンが好きだよ。
Kristen:ええ、私もよ。

-



映像処理される前のラブシーンを観た?―

Robert:
激しいバージョンもあるよ。
Stewart: 原作では実際にセックス・シーンは描かれていないけど、凄く話題になってるわね。断片的に撮ったから、全部経験したわけじゃないの。彼の顔、私の顔、彼の手と言う風に別々に撮ったわ。映画的に全てを繋げたの、素晴しいわね。とっても気に入ってるけど実際に演じたわけではないのよ。
Robert: 周りが「ストップ!」と言ってるのに僕らはやったんだ。
Stewart: そう!ビルは「その動きを止めろ!」って言い続けてたわ・・・セットで彼とセックスしたくなかったんだけど・・・
Robert: どうして(笑)?僕のお尻の割れ目が見えるよ。どうして割れ目がR指定にならないんだろう?ずっと見えてるよ。
Stewart: 見えないわよ。暗くしたか加工したわよ。
Lautner: 短くしたんだよ、僕は割れ目を消したと思うな。
Robert: R指定になりそうだったのは、クリステンのせいだよ!(クリステンに向かい)君の魅力的な動き・・・あれはPG-13映画向きじゃないよ!(笑)格付けと言えば、音だよね。
Stewart: もしも彼の動きと私のohhhhって声が・・・が一緒になったらダメでしょうね。
Robert: セックスシーンがR指定だったら、まず音(声)を取って、上から音楽をかけなくちゃ。ホラーシーンの叫び声を取ってしまったら。
Lautner: アクションシーンで、顔にパンチして殴る音が聞こえなかったら。
Stewart: 先週(The Snow White and the Huntsmanの撮影で)クリス・ヘムズワースの顔を殴っちゃったわ。
Lautner: えっ本当?殴るつもりだったの?
Stewart: 外すつもりだったんだけど。
 
誰かを殴って目にアザを作ってしまった事は?―

Stewart:
ないわ。そういう状況になっちゃった人に言っておくけど、女性として、何でもないと思うかもしれないけど、大いにあるわよ。
Lautner: (笑)ワーオ。
Stewart: そうよ!彼が本物のハンツマンみたいに私の前に立ちはだかったから、ブン!と行っちゃったの。転がったわ。クローズアップの彼に直撃しちゃった!それから泣いたわ。最悪の気分だった。
Lautner: ウソだろ?その時は最悪だけど、後で気分が良くならない?
Stewart: ある意味ね、これ(コブシを見せながら)が効くってわかったから。クリス・ヘムズワースを殴れるのよ。倒せちゃうのよ!全力で殴ったわけじゃないのに。(パティンソンとロートナー笑)
Lautner: 僕も「Abduction」の中で同じことをしたよ。
Stewart: 誰かを殴ったの?
Lautner: ああ。彼、倒れちゃったよ。(パティンソンに向かって)「恋人たちのパレード(Water for Elephants)」で君の父親を演じた人だよ。
Robert: えー!
Stewart: 相手は気絶しちゃったの?
Lautner: そうなんだ!彼って大きいんだよ。一瞬の出来事だった。終了間際にスタントの男が寄ってきて言うんだ。「テイラー、もっと伸ばしてみて。イリア(ヴォロック)、君はもっとアゴを突き出して。」テイク直後にアゴに直撃して、彼が地面に倒れたんだ。すぐに目覚めたけど、肉の塊みたいなものが口から出てきたよ。惨めな気分だった。でもその後「ウワー!」と言う気持ちが湧いてきた。
-
ロブ、あなたは映画で誰かをノックアウトしたことある?

Robert:
「Remeber Me」で誰かを殴ったよ。床の上で繰り返し殴りながら、(小声で)「ごめんね、ごめんね。」って謝り続けてた。でも全然痛みを感じてないみたいだったよ(笑)。






ロブ、前回エドワードを”女々しい”と言ってましたね。ベラがつわりで気分が悪い際に、バケツを口にあてがうシーン。比喩的に言ってるのかと思ったら、映画でも実際にあったんですね―

Kristen:
そこを私は女々しいなんて思わないけど。
Robert:そのパートは別に女々しくないさ。女々しいのは違うところ。僕が女々しいなと思うのは。。。
Taylor:何だよ!(笑)
Kristen:っもう!だめ!女々しいって単語もう使わないで!セットでもいつもこんな感じの会話なのよー。
Robert:ビル、僕には分からないよ。なんなんだ?もう一回こんな女々しい演技を僕にさせたら、セットから出てってやる!って感じ。
Kristen:要は、ジョークを飛ばしてるだけ。全部冗談よ。でもセットではこんなの日常茶飯事。(ロブへの手振り)たまにぶっ飛ばしたくなっちゃう。(ちょうど洋菓子を食べ終えたロブを愛おしそうに見つめて)顔じゅうについてるわよ。バカみたいよ。
-
これからはもう次の仕事(プロジェクト)に移るんですね。転校する気分?―

Kristen:
いつもそんな感じね。この仕事は。
Taylor:それが普通だよ。トワイライトが例外だっただけで。
Robert:それにトワイライトのせいで、最初からある程度有名で特別扱いされる。
Kristen:(ため息)ほんとね。変よ。有名になるってことで、第一印象というものが取っ払われちゃうの。会う前から相手は自分のことを知ってるから。
Robert:だから護りの体制に入ってる気がしちゃうんだ。あとすぐに人と友達になる必要がある。特にキャストとね。もし本当に打ち解けられないとなると。。
Kristen:つらいわね。
-
テイラー、”Abduction”の役は君に合ってる?―
Taylor:
うん、似たところがあったよ。全く最初からスタートさ。
-
テレビドラマに出演したいとは思います?―

Robert:
うん、The Wireはホントにはまったよ。The Wireの人たちとは会ったこともないけど、Michael K. WilliamsやDavid Simon。考えると泣けてくる。もし新シリーズが始まるなら、どんな役だってやりたいよ。
Kristen:私は、思わないわ。映画製作に関わると・・いつも同じ表現だけど、なんだか思い切り振った缶コーラみたいに、とにかく全力っていう、そのプロセスがいいのよ。
-
プロデューサーや監督職に興味はあります?―

Kristen:
今やっているSnow Whiteでは、今までにないくらい充実した女優をやっているわ。監督のルパート・サンダースとは仲も良くて、彼に意見も言えるし、そう思えるのは信用しているから。共同製作というものを初めて味わっているわ。たいてい女優でいると、”私のガラじゃない”っていうお手上げパターンが多いけど、私は演技が好き。正直、出演者リストに自分の名前が載っているから撮影に来てるのよ。でもある作品についてもっと意見を言えたり、真剣に考えるレベルに立つって、本当にクールだと思うわ。
 



では、次の予定は?―

Stewart:
家に帰りたいわ。仕事をしないで家に帰って趣味を作りたい(笑)。何が出来るかしら。自分が何をしたいのか興味があるわ。だから、今その質問に答えることは出来ないけれど、そう出来るようになるのが待ちきれないわ。
Q:テイラー、聞いたところによると、あなたが権利を取得した"The New Yorker"を元にガス・バン・サント氏とチームを組むとか。
Lautner:
それについては、まだ時期尚早だよ。ガスは大好きだし、ずっと前から大ファンだった。彼と一緒に仕事が出来るチャンスが来るとは思わなかったよ...だから、どうなるかはお楽しみだね。
Q:ということは、何を教えてもらえるのかしら?
Lautner:
僕がガス・バン・サンクの大ファンってことさ(笑)。
Q:きっと"Abduction"後のサプライズの映画になるでしょうね。
Lautner:
同じことはしなくないんだ。違うことをやりたい。次に何をするにしろ、まったく異なることをするだろうね。
-
あなた方のほかの映画、例えば"Abduction"や"Water for Elephants"がトワイライトほどの興行収入を得ることが出来ないのは、辛いですか?―

Stewart:
決して比較は出来ないわ。
Lautner:自分自身にこれだって言い聞かせなきゃね。どうなっているのか知らなきゃ。
Robert:それについては、2通りあるんだ...たとえば、全ての映画が大成功を収め、そして毎回100パーセントの評価を得ることだけど、それは無理だからね。
Lautner:その通り。
Robert:不可能だよね。もし映画やプロジェクトをスタジオに売ろうとして、自分がアーティストであることを仄めかしたら、そこから追い出されるよ。
-
中にはインディフィルムと大作の両方出来る俳優もいますが―

Robert:
けど、実際に何人いる?誰が出来る?
Stewart:ねぇ、じゃぁ、そんな人は存在しないと思ってるの?大衆映画と小さい映画の両方を出来る素晴らしい俳優はいるわ。キャサリン・ニーア!ジュリアン・ムーア!他にもたくさん。
Robert:ほら、僕に反論するチャンスを待ってるんだ。
Stewart:ただ私もそうなりたいと思っているだけよ。もし、あなたがそんな人は存在しないと思ってるなら、私にとっては大問題よ。だって、私が切望している全てをあなたは否定しているんですもの。たった一つの選択肢を取る必要は全くないのよ。
Q:明らかに両方出来る俳優はいるようですね。
Stewart:
でしょ?(微笑んで、手をパティンソンとテイラーの膝を叩く) ほら! 出来るかどうかやってみましょう。



 

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| Via [RPLife: Vik epnebelle kissmytaco  Bigger versions StrictlyRobsten] All Thanks | Translation Chi and cat and risa and nayu (C) Robert Pattinson Press-Japan |


Entertainment Weekly Magazine.com:Cover & New Stills!-Nov 16, 2011

Entertainment Weekly電子版のキャスト・スチール

-こちらは同じくEntertainment Weekly電子版に16日付で掲載された、トワイライトキャスト(ロバート・パティンソン、クリステン・スチュワート、テイラー・ロトナー)のMQスチールです。雑誌版と多少アングルが違うスチールになっていますね。

'Breaking Dawn': Exclusive Cast Photos!4



'Breaking Dawn': 10 EW Exclusive Pics!



そして全米では18日から公開される映画「トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart.1」の新しいスチールも電子版で10枚紹介されています。





-
| source [EW.Com | EW.Com] via [robertpattinson-us]| Translation (C) Robert Pattinson Press-Japan |
|JUGEMテーマ:外国映画の男優トワイライト ステファニー・メイヤーRobert Pattinson|
 
 

タイトル挿入
-


The End Begins
-
“Dude,” says Kristen Stewart. “There was something so sensory about it,”
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An hour ago, Stewart, Taylor Lautner and Robert Pattinson - otherwise known as the stars of The Twilight Saga - had their hand-and footprints immortalized in cement outside of Grauman’s Chinese Theatre in Hollywood. Still giddy, palms stained a faint gray, the 21-year-old actress waxes poetic to her costars for a moment about how it felt when, right after leaving her prints for posterity, she impulsively grabbed Lautner’s and Pattinson’s hands. “the concrete was so gritty and I didn’t even look, I just found your hands and it really felt like something,” she says. The dudes she’s speaking to, being dudes, burst into laughter. Stewart glares at them with mock rage: “You know what? Fuck you both right now in the face for laughing at me.”
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Pattinson, 25, smiles and teases her for how poised she was during the ceremony. “I noticed how slick you were earlier,” he says. “Everyone’s like, ‘Kristen Stewart is so awkward.’ And you’re like, Little Miss Slick nowadays.”
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It’s not just Stewart who has grown up. Breaking Dawn - Part 1 (rated PG-13, in theaters November 18) is the penultimate chapter based on Stephenie Meyer’s best-selling series - and it delves into some startling stuff. (Yes, yes; spoiler alert). In the film, which was directed by Bill Condon (Dream Girls), fans will see their chaste heroes, Bella and Edward marry (!) and finally have sex (!!), which leads to Bella’s life-threatening pregnancy with a half-vampire fetus and a gory birth scene that you’ll just have to see to believe. Now that production on both movies (Part 2 will be in the theaters November 2012) has wrapped, the actors have each officially begun their post-Twilight careers. Lautner, 19, starred in the thrilled Abduction earlier this fall; Pattinson recently wrapped Cosmopolis; and Stewart is on a short breaking from filming next summer’s Snow White and the Huntsman, costarring Charlize Theron and Chris Hemsworth. The trio- relentless in their affectionate teasing - talked to EW over coffee and pastries in Los Angeles.
-
What has Bill Condon brought to the franchise as a director?
Kristen Stewart: I think you could feel his heart. Genuinely. It’s so easy to be influenced by cynicism, to take out a lot of the stuff that’s sentimental. Lines have been cut before - I’ve definitely had that experience on Twilight sets and said, “Oh, but that was so sweet.” Bill didn’t do that. He kept it all in. He really got the fucking love story. I think that we lost that for a while, and now it really feels real again.
-
You’ve seen the finished movie now. Are you disappointed about anything that got trimmed?
Taylor Lautner: The birth scene, for sure.
Robert Pattinson: Yes, the birth scene - and the sex scene.
Stewart: Both. I wanted more from both of those.
Pattinson: Also, we’ve seen versions of those scenes that are way more -
Stewart: Better.
-
I’m assuming the PG-13 rating was an issue.
Pattinson: It just limits things, like camera angles. Also there were these parts in the birth scene where Bella was in pain -
Stewart: That’s what I’m really disappointed about - and I’ve talked about it with Bill. It was more sympathetic or something when I played the scene with less energy, and it made it easier for him to tell the story. But in the book, Bella is screaming, ‘NOOOO” [Stewart stands and demonstrates] And I did like that - crazy and Exorcist-like. I was going for this weird mix of turning into the most feral mother you can imagine and also fighting for my own life. I mean, I was a nutcase. I was an absolute nutcase.
Pattinson: Everyone was just shitting themselves before we did [the birth scene] because it was such a big deal. But I think all three of us felt like it was a great day. To do a take that’s five or six minutes long and feel like you’ve hit every beat...
Lautner: I do still love the birth scene. I know it’s frustrating that some things aren’t in there.
Stewart: Yeah, I still love it too.
-
Did you get to see any of the love-scene footage before it was sanitized?
Pattinson: There’s a version where it was really intense.
Stewart: In the book, you don’t see the actual sex, but they talk about it afterwards and it’s intense as hell. [Shooting the scene] wasn’t a full experience because it was so fragmented. We did little individual shots of his face, my face, his hands. Cinematically, cut all together, it’s awesome. I really like it, but we didn’t really do that scene.
Pattinson: And when we did they kept telling us to stop. [laughs]
Stewart: I know! Bill kept going, “Stop thrusting!” [Laughs]...I mean I didn’t actually want to have sex with him on set but....
Pattinson: Why not? [laughs] You can see my butt crack - why does butt crack not make it an R? You see my butt crack the whole time.
Stewart: No, you don’t, They darkened it or something.
Lautner: They shortened it, or I think they erased the crack.
Pattinson: It was really Kristen’s fault it was going R-rated. [To Stewart] Your fancy moves - no one’s seen movies like that in a PG-13 movie! [Laughs] The thing about ratings is, it’s about noises.
Stewart: Like if his thrust coincided with my ohhhh--that's not okay.
Pattinson: If a sex scene is rated R, the first thing you do is take out the sounds and put music over it. Same thing if there's a horror scene; you take out the screams.
Lautner: Or in an action scene, if you're punching someone in the face you take out the sound effect of the fist making contact.
Stewart: I punched Chris Hemsworth in the face last week [while shooting Snow White and the Huntsman]. Gave him a black eye.
Lautner: What? For real? Were you supposed to?
Stewart: I was supposed to miss him.
-
Have you ever given anyone a black eye before?
Stewart: No. And I have to say for anyone who's ever been in that situation where, as a girl, you think it's not going to do anything -- it fucking does something.
Lautner: [Laughs] Wow.
Stewart: Yup! He was standing over me, like, Huntsman-ing out, and I just went boom. I spun around. I punched him right out of his close-up! And then I started crying. I felt horrible.
Lautner: Are you kidding me? I know you feel horrible in the moment, but afterwards did you feel kind of good?
Stewart: It felt good in the way, like, I known this [gestures to her fist] works now. I can punch Chris Hemsworth. I can spin that man around! And I didn't do it as hard as I could [Pattinson and Lautner laugh]
Lautner: I did the same thing on Abduction.
Stewart: You hit someone?
Lautner: Yeah. He went out, though. [To Pattinson] It was actually the guy that played your father in Water for Elephants.
Pattinson: Oh my God!
Stewart: You knocked him unconscious?
Lautner: Yes! And he's huge. It was just for a split-second. It was one of those last-minute things where the stunt guy came up and says, "Taylor, you need to extend more -- Ilia [Volok], you need to stick your chin out more." The very next take I hit him right in the chin, and he went down to the ground. He came to right away, but he has this chunk of flesh, like, coming out of his mouth. I did feel miserable. But then afterwards is when I felt like, "Whoa!"
-
Rob, how about you? Have you ever knocked anyone out on film?
Pattinson: I think I punched someone in the face in Remember Me. There was this bit where I was on the floor hitting someone repeatedly, and I kept being like, [whispers] "Sorry, sorry." But he didn't seem to feel it at all. [Laughter]
-
Rob, the last time we talked you called Edward a "pussy" -- in part because he carries a bucket around for Bella to vomit in when she's pregnant and sick. I thought you were just being metaphorical. Then I saw the movie, and you actually do hold a bucket for Bella when she's sick.
Stewart: And that's not pussy behavior, in my opinion.
Pattinson: That wasn't the pussy part of it. The pussy part of it was the other stuff. The pussy part …
Lautner: Just say it! [Laughs]
Stewart: Dude! No more! Do not say "pussy part" again. This is very typical of a conversation we would have on the set.
Pattinson: [Making fun of himself] "I don't understand, Bill! What is this? I'm going to leave the set if you make me do this pussy part behavior…"
Stewart: The thing is, we're joking now. This is all in jest. But on set this always went on! [Gestures to Pattinson] I could kill him sometimes. [Looks affectionately at Pattinson, who just finished eating a piece of pastry] You've got shit all over your face. You look like a fool.
-
So now that you've moved on to different projects, does it feel like starting at a new school?
Stewart: It's like that all the time. That's what being in this business feels like.
Lautner: That;s the normal thing. Twilight is the unnormal.
Pattinson: Also, because of the Twilight fame, you arrive on a set with a certain familiarity anyway. People will treat you differently.
Stewart: [Sighs] Yeah, it's weird. It's the strangest part of being "famous" because you don't get to give first impressions anymore. Everyone already has an impression of you before you meet them.
Pattinson: So you feel like you're already defending yourself. Also you need to become fast friends with people on a movie, especially the cast, and if you can't go out with people or socialize with them in a real way …
Stewart: It's harmful.
-
Taylor, was that true for you on Abduction?
Lautner: Yeah, it was similar. You do want to start completely clean.
-
Would any of you ever do TV?
Pattinson: I would, yeah. I've never been as invested as I was with The Wire. I've never met anyone from The Wire and I think if I ever say anyone -- Michael K. Williams or David Simon -- I would literally cry. I would play every part in The Wire if they ever did another series.
Stewart: I wouldn't want to. When I start production on a film -- and I know I've used this metaphor a million times -- but it's like I'm a shook-up can of Coke. All I want is to be done, as much as I love the process.
-
Does producing or directing interest you?
Stewart: Right now on Snow White, I'm having the most fulfilling experience as an actor. I'm close with the director [Rupert Sanders], have his ear, and it's to his credit that I feel this way because I'm getting my first taste of really collaborating. Usually as an actor you put your hands up and go, "That's not my thing." And I love acting. Honestly, I love looking at the call sheet where it says my character's name above my name -- that's what I'm here for. But it's also so cool to be on their level, to give an opinion and be taken seriously.

So what do you want to do next?
Stewart: I want to go home. I can't wait to not be working and go home and gain some interests. [Laughs] I want to see what I'm into. I want to figure out what I want. I can't answer this question right now, but I can't wait to be able to.
-
Taylor, there have been reports that you and Gus Van Sant are teaming for a movie based on an article in The New Yorker that you acquired.
Lautner: It's extremely premature. I love Gus and have always been a huge fan of his. I never thought I'd have an opportunity to work with him so, … we'll see.
-
So what are we allowed to know?
Lautner: That I'm a huge Gus Van Sant fan. [Laughs]
-
It certainly would be an unexpected move after Abduction.
Lautner: I never want to do the same thing. I want to so something different. And whatever I end up doing next, I'll want to do something different after that.
-
Is it hard when your other films, like Abduction or Water for Elephants, don't perform at the box office like a Twilight movie?
Stewart: You can't ever compare.
Lautner: You just have to tell yourself this is otherworldly. You've got to know that going in.
Pattinson: There are two ways to go about it … I mean, there's no way to have your movies be massively successful and get 100 percent of the critical praise every single time.
Lautner: Right.
Pattinson: It's impossible. If you're trying to sell a movie or a project to a studio and you imply for one second that you're an artist, you're out the door.
-
There are actors who seem to be able to do both indie films and big studio films.
Pattinson: But how many people are there, really who can do that?
Stewart: Dude! So you don't think they exist? There are phenomenal acts that do both commercial movies and small ones. Catherine Keener! Julianne Moore! There are lots.
Pattinson: Look at you, just waiting to contradict me.
Stewart: It's just that this is what I want to be. So if you say it doesn't exist, that's big for me! Like, that's all I aspire to and you are saying it doesn't exist. You don't have to choose one road or another
-
There are definitely actors who can do both.
Stewart: Right? [She grins, putting a hand on both Pattinson's and Lautner's knees] C'mon, guys! Let's see if we can do this.
引用文

| Translation(Mag Article) | Date of Japan @2011.11.19 Saturday..Time- 00:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - |



  
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